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営業本部 環境事業部

地球環境と限りある資源。子供達の末来の為の私達の責任。今、求められるものは・・・。

私達、トヨクニグループは平成10年に環境事業部を設立し、これからの地球環境と真剣に向き合い、いかに行動するか・・・。
企業の社会貢献という大きいテーマに向がって取り組んでおります。
多種多様な環境商品の提供と開発、又、その為に必要なコンサルティング業務の代行、つまり「ソフトがらハ一ドまで」をテーマにお客様のニーズに合った最適なフランをご提案します。

環境事業部

ソフトからハードまでお客様の立場に立って一貫した対応を行い、総合的プランニングをご提案します。 総合的プランニング提案

取扱商品

  • 環境に関連する商品、機器全般
  • 附随するコンサルティング業務全般

人と環境にやさしい環境関連商品

  1. 循環型社会形成を目指します。

    高度経済成長以後の日本は、大量生産・大量消費・大量廃棄型社会になり、ゴミの排出量が増大しました。
    政府は循環型社会形成推進基本法や、各種リサイクル法などを制定し、ゴミの排出を抑制し、資源を再利用する循環型社会の形成を目指しています。
    トヨクニグループ環境事業部でも各種法令に対応した商品を揃え、資源やゴミを再利用できるプランと商品をご提供し、地域社会に密着した循環型社会形成を目指しています。

  2. 地球温暖化防止・CO2削減を目指します。

    地球温暖化は、大気中にCO2やメタン・フロンガスなどのいわゆる「温室効果ガス」が増加することによって起きると考えられています。
    中でも石炭や石油などの「化石燃料」を燃やした際に出るCO2の影響が大きいとされています。
    トヨクニグループ環境事業部でも、従来の「化石燃料」に替わる資源枯渇のおそれがないという意味を込めた「再生可能エネルギー」に取り組んでいます。
    具体的には、太陽光や熱、風力、バイオマス、地熱、潮力などから取り出すエネルギー利用です。
    太陽光発電・風力発電のシステ厶及び、廃プラスチック、古紙、木質バイオマスなどを原料とした固形燃料RPFや木質チップを利用したボイラー等を取扱いし、資源保護やCO2削減に貢献しています。

  3. ニーズに合った商品開発・研修会の実施

    時代のニーズ・お客様のニーズに常に的確に対応する為に、トヨクニグループ環境事業部では、積極的な商品開発を行い、又、お客様にとりまして良き相談役(パートナー)であり続ける為に、商品研修会・各種法令の勉強会等を継続的に行っています。

  4. イベント参加1 イベント参加2
    情報発信

    全国の各地で行われる各イベントに参加し、また各業界紙に記事や広告を掲載し、情報の発信を行っています。